親子ふれあいバスケットボール レポート
2010年02月20日
大津市PTA連合会の家庭教育推進事業として、レイクス選手によるバスケットボールクリニックを通して親子で触れ合う機会を持っていただきました。
参加選手は、#9佐藤浩貴選手、#11藤原隆充選手、#45レイ・シェファー選手、そして石橋貴俊アシスタントコーチの4名でした。

挨拶のあと、石橋ACの号令でウォーミングアップ開始。

参加者と一緒に楽しむ#45シェファー選手

父親のように接する#11藤原選手

お母さんもドリブル練習をします!

シュートフォームの説明に耳を傾ける子どもたち

シュート練習を見守る#9佐藤選手

最後はレイクス選手との真剣勝負!

楽しい時間はあっという間に過ぎました。

#45シェファー選手
「今日は親子で参加していただきありがとうございました。
僕はバスケットボールが大好きですが、同じように家族や両親のことが大好きです。
今日、親子で参加された皆さんと楽しい時間を過ごせて本当に楽しかったです。
ありがとうございました。」
#11藤原選手
「今日練習したことを是非、家に帰ってからも親子で楽しみながら続けてください。
3月21日(日)県立体育館での福岡戦での皆さんの声援を楽しみにしています。」
今回、このバスケットボール教室に参加された親子の皆さんには、3月21日(日)滋賀県立体育館でのライジング福岡戦で選手に声援を送ってもらいます!
お待ちしております!!
本バスケットボール教室はゴールフリー・成基学園&滋賀県体育協会にも協力をいただき開催いたしました。
・
& 
滋賀レイクスターズでは、スポーツを通じた地域社会への貢献及び、滋賀県内のバスケットボールの普及と強化を目的としたバスケットボールクリニックを市町村単位で実施しています。
詳しくはコチラをご覧ください。
他の地域での開催をご希望の方は問い合わせフォームよりお問い合わせください。
この記事へのトラックバックURL
http://bjshiga.shiga-saku.net/t397576
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。


