【マグニー訪問】玉津こども園訪問レポート
“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~
2月23日(火)、玉津こども園(守山市赤野井町39-3)にて第13回『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しました。

対象園児は4~5歳の約70人。

マグニーと一緒に「HOT LIMIT」を踊ろう。

うまくマグニーをお絵かきできるかな?

園児たちがかっこよく描いてくれてマグニーもうれしそうでした。
#88マグニー
「今日、みんなと一緒に踊ったダンスを試合会場でも一緒に踊れることを楽しみにしていますね。
かっこよく描いてくれた絵も是非見に来てね。」

園児たちの力作は2月27日(土)・28日(日)守山市民体育館での埼玉ブロンコス戦の会場内で展示します。
滋賀レイクスターズでは、県内の保育園・幼稚園を対象とした『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しています。
マグニーをモデルに園児たちにお絵かきしてもらい、最寄の試合会場に園児たちの絵を展示及び園児たちを試合に招待します。
詳しくはコチラをご覧ください。
【マグニー訪問】立入が丘幼稚園訪問レポート
“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~
2月22日(月)、守山市立立入が丘幼稚園(守山市立入町226-1)にて第12回『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しました。
対象園児は4~5歳の約70人。
「HOT LIMIT」の曲がかかると園児達は大はしゃぎ。
続いて行われたお絵かきでも元気いっぱい描いてくれました。
最後は、みんなで「GO!LAKES!」
園児たちの力作は2月27日(土)・28日(日)守山市民体育館での埼玉ブロンコス戦の会場内で展示します。
滋賀レイクスターズでは、県内の保育園・幼稚園を対象とした『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しています。
マグニーをモデルに園児たちにお絵かきしてもらい、最寄の試合会場に園児たちの絵を展示及び園児たちを試合に招待します。
詳しくはコチラをご覧ください。
親子ふれあいバスケットボール レポート
2月20日(土)皇子が丘公園体育館にて「大津市PTA連合会・滋賀レイクスターズ 親子ふれあいバスケットボール教室」を開催されました。
大津市PTA連合会の家庭教育推進事業として、レイクス選手によるバスケットボールクリニックを通して親子で触れ合う機会を持っていただきました。
参加選手は、#9佐藤浩貴選手、#11藤原隆充選手、#45レイ・シェファー選手、そして石橋貴俊アシスタントコーチの4名でした。

挨拶のあと、石橋ACの号令でウォーミングアップ開始。

参加者と一緒に楽しむ#45シェファー選手

父親のように接する#11藤原選手

お母さんもドリブル練習をします!

シュートフォームの説明に耳を傾ける子どもたち

シュート練習を見守る#9佐藤選手

最後はレイクス選手との真剣勝負!

楽しい時間はあっという間に過ぎました。

#45シェファー選手
「今日は親子で参加していただきありがとうございました。
僕はバスケットボールが大好きですが、同じように家族や両親のことが大好きです。
今日、親子で参加された皆さんと楽しい時間を過ごせて本当に楽しかったです。
ありがとうございました。」
#11藤原選手
「今日練習したことを是非、家に帰ってからも親子で楽しみながら続けてください。
3月21日(日)県立体育館での福岡戦での皆さんの声援を楽しみにしています。」
今回、このバスケットボール教室に参加された親子の皆さんには、3月21日(日)滋賀県立体育館でのライジング福岡戦で選手に声援を送ってもらいます!
お待ちしております!!
本バスケットボール教室はゴールフリー・成基学園&滋賀県体育協会にも協力をいただき開催いたしました。
・
& 
滋賀レイクスターズでは、スポーツを通じた地域社会への貢献及び、滋賀県内のバスケットボールの普及と強化を目的としたバスケットボールクリニックを市町村単位で実施しています。
詳しくはコチラをご覧ください。
他の地域での開催をご希望の方は問い合わせフォームよりお問い合わせください。
大津市PTA連合会の家庭教育推進事業として、レイクス選手によるバスケットボールクリニックを通して親子で触れ合う機会を持っていただきました。
参加選手は、#9佐藤浩貴選手、#11藤原隆充選手、#45レイ・シェファー選手、そして石橋貴俊アシスタントコーチの4名でした。

挨拶のあと、石橋ACの号令でウォーミングアップ開始。

参加者と一緒に楽しむ#45シェファー選手

父親のように接する#11藤原選手

お母さんもドリブル練習をします!

シュートフォームの説明に耳を傾ける子どもたち

シュート練習を見守る#9佐藤選手

最後はレイクス選手との真剣勝負!

楽しい時間はあっという間に過ぎました。

#45シェファー選手
「今日は親子で参加していただきありがとうございました。
僕はバスケットボールが大好きですが、同じように家族や両親のことが大好きです。
今日、親子で参加された皆さんと楽しい時間を過ごせて本当に楽しかったです。
ありがとうございました。」
#11藤原選手
「今日練習したことを是非、家に帰ってからも親子で楽しみながら続けてください。
3月21日(日)県立体育館での福岡戦での皆さんの声援を楽しみにしています。」
今回、このバスケットボール教室に参加された親子の皆さんには、3月21日(日)滋賀県立体育館でのライジング福岡戦で選手に声援を送ってもらいます!
お待ちしております!!
本バスケットボール教室はゴールフリー・成基学園&滋賀県体育協会にも協力をいただき開催いたしました。
・
& 
滋賀レイクスターズでは、スポーツを通じた地域社会への貢献及び、滋賀県内のバスケットボールの普及と強化を目的としたバスケットボールクリニックを市町村単位で実施しています。
詳しくはコチラをご覧ください。
他の地域での開催をご希望の方は問い合わせフォームよりお問い合わせください。
【マグニー訪問】カナリヤ保育園訪問レポート
“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~
2月18日(木)、カナリヤ保育園(守山市守山二丁目1-23)にて第11回『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しました。
対象園児は4~6歳の約130人。
園児達はすぐに「HOT LIMIT」の振り付けをマスターして

楽しそうに踊ってくれたので、4回も踊りました。
さあ、お待ちかねのマグニーをお絵かきタイム!

元気いっぱいな園児達とふれあえてマグニーも楽しそうでした。
園児たちの力作は2月27日(土)・28日(日)守山市民体育館での埼玉ブロンコス戦の会場内で展示します。

滋賀レイクスターズでは、県内の保育園・幼稚園を対象とした『滋賀レイクスターズマスコットキャラクター“マグニー”の保育園・幼稚園訪問~マグニ―をお絵かきしよう~』を開催しています。
マグニーをモデルに園児たちにお絵かきしてもらい、最寄の試合会場に園児たちの絵を展示及び園児たちを試合に招待します。
詳しくはコチラをご覧ください。
【レイクスキャラバン】甲賀市立土山中学校訪問レポート
2月17日(水)、甲賀市立土山中学校にて”レイクスキャラバン‐選手学校訪問‐”を実施しました。
「レイクスキャラバン-選手学校訪問-」では 、以下の3点を目的として、選手が県内小中高校を訪問し、講師として授業をしています。
①県内の子どもたちの心身の健全育成
②プロ選手ならではの質の高いバスケットボール授業を展開し、本来のスポーツの楽しさを体験してもらう
③県内におけるバスケットボールの一層の普及
これらを、総合学習や体育の授業として開催し、県内初のプロスポーツチームとしての活動を展開しています。

今回は、#11藤原隆充選手、#45レイ・シェファー選手、石橋貴俊アシスタントコーチの3名が講師として参加し、1年生約80名を対象に、質疑応答とバスケ交流を行いました。
講話は、『バスケットボール選手とは』について石橋ACが熱く語って下さいました。
生徒の熱い視線に、石橋ACも圧倒されたようです。

続いての質疑応答でも、質問が途切れることなく挙がりました。

生徒:どうしたらそんなに大きくなれますか?
石橋AC:「好き嫌いなく、何でも食べることですかね。中学3年生の時には既に190cmありましたよ。」
生徒:「プロバスケットボール選手でなかったら、何になっていましたか?」
#11藤原選手:「音楽(ピアノ)が得意だったので、音楽の道に進んでいたかもしれません。」
生徒:「憧れの選手はいますか?」
#45シェファー選手:「隣に座っている石橋ACと藤原キャプテンです。なぜなら、自分に厳しく指導してくれるのはもちろん、見本となってチームを引っ張ってくれるからです。」

そして、お待ちかねのバスケットボールでの交流がスタート!

外は雪がちらつくほど冷えていましたが、体育館の中は皆の熱気で暖かでしたね。


最後のシュートゲームでは、選手サイン入りの景品を見事ゲット!


楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、次は2月27日(土)・28日(日)、守山市民体育館で行われるホームゲーム会場にて、また皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!
「レイクスキャラバン-選手学校訪問-」では 、以下の3点を目的として、選手が県内小中高校を訪問し、講師として授業をしています。
①県内の子どもたちの心身の健全育成
②プロ選手ならではの質の高いバスケットボール授業を展開し、本来のスポーツの楽しさを体験してもらう
③県内におけるバスケットボールの一層の普及
これらを、総合学習や体育の授業として開催し、県内初のプロスポーツチームとしての活動を展開しています。

今回は、#11藤原隆充選手、#45レイ・シェファー選手、石橋貴俊アシスタントコーチの3名が講師として参加し、1年生約80名を対象に、質疑応答とバスケ交流を行いました。
講話は、『バスケットボール選手とは』について石橋ACが熱く語って下さいました。
生徒の熱い視線に、石橋ACも圧倒されたようです。

続いての質疑応答でも、質問が途切れることなく挙がりました。

生徒:どうしたらそんなに大きくなれますか?
石橋AC:「好き嫌いなく、何でも食べることですかね。中学3年生の時には既に190cmありましたよ。」
生徒:「プロバスケットボール選手でなかったら、何になっていましたか?」
#11藤原選手:「音楽(ピアノ)が得意だったので、音楽の道に進んでいたかもしれません。」
生徒:「憧れの選手はいますか?」
#45シェファー選手:「隣に座っている石橋ACと藤原キャプテンです。なぜなら、自分に厳しく指導してくれるのはもちろん、見本となってチームを引っ張ってくれるからです。」

そして、お待ちかねのバスケットボールでの交流がスタート!

外は雪がちらつくほど冷えていましたが、体育館の中は皆の熱気で暖かでしたね。


最後のシュートゲームでは、選手サイン入りの景品を見事ゲット!


楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、次は2月27日(土)・28日(日)、守山市民体育館で行われるホームゲーム会場にて、また皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!


