滋賀レイクスターズ スタッフブログ

【bjリーグスクールキャラバン】11/29東近江市立御園小学校

2011年12月02日

【bjリーグスクールキャラバン】11/29東近江市立御園小学校

11月29日(火)、東近江市御園小学校にて「バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン<特別協賛:ジブラルタ生命>」を実施しました。
6年生80名とともに、#4ジュリアス・アシュビー選手、#13伊戸重樹選手、根間洋一ACがバスケットボールを通じて交流しました!

子ども達の大きな拍手に迎えられ、選手入場!


アシュビー選手の大きな体に驚いていた子ども達。バスケットボールもこんなに小さく見えます。


ドリブルをつきながら、パートナーとじゃんけんで勝負。


根間ACの説明を、子ども達と一緒に聞くアシュビー選手。何を話しているのかわかっている様子。


根間ACからシュートの打ち方を指導。どのチームが一番シュートが入るか勝負しました!


バスケットボール交流のあとは、質疑応答で子ども達の質問に応えます。


最後は、修了証を選手から手渡し、キャラバンは幕を閉じました。


肌寒くなった体育館での実施でしたが、子ども達は夢中になってボールを追いかけていました!
今回の交流をきっかけに、これからもバスケットボールを楽しんでください!



最後に、選手達が子ども達に送ったメッセージをご紹介します。
【#13伊戸選手コメント】
「子どもの頃から夢見てきたバスケットボールのプロ選手なり、一番印象に残っている試合は、レイクスの選手として初めてコートに立った試合です。喜び、緊張、感謝、いろいろな想いが重なり一生忘れられない試合だと思います。今度の東近江の試合でもこの想いを大切に、得意のドリブルでみんなを驚かせるプレイを見せたいと思います。」

【#4アシュビー選手コメント】
「試合前には、常に自分のベストな状態をイメージしています。それは、たとえ自分の調子が悪いと思った時でも、自分のベストな状態を考えることによって、不思議とその通りに動くことができるからです。今は、bjリーグチャンピオンというイメージを持ち毎日プレイしています。今日は楽しい交流をありがとうございました。」

【根間ACコメント】
「バスケットで最も大切なことは、チーム全員が同じ目標に向かって取り組むということです。レイクスは今、優勝という目標に向かってチーム全員が必死に取り組んでいます。チームメイトと意識を共有することで、チームの力は何倍にもなります。逆にチームがみんな別々の方向を向いていると何一つ成し遂げることはできません。これは、会社や学校、部活どこでも同じだと思います。今日一緒に交流してくれた子たちも、これからみんなで何かに取り組むときは、是非、この話を思い出してみてください。」


-バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン 実施概要-

■bjリーグスクールキャラバンとは?
bjリーグでは、bjリーグ宣言における3つの理念のひとつ、『グローカル※&コミュニティ』に基づくローカル地域社会との交流、環元のコンセプト から、バスケットボールを通じた一つのコミュニティ社会の創造とその拡大により社会に貢献することを目的とし、2008-2009シーズンよりスクール キャラバンを展開しています。
本事業は、bjリーグ社会貢献活動の1つである「Assist Your Dreams」の根幹として、プロバスケのコーチ・選手によるバスケットボール授業を展開し、小学生に本来のスポーツの楽しさ を体験してもらいます。
2010年度スクールキャラバンでは、bjリーグ2010-2011シーズンの所属16チームの都府県内にて行われ、合計74校に訪問、5,886名の小中高生が参加し、大変好評をいただきました。

■主催:bjリーグ/bjリーグ2011-2012シーズンの所属20チーム

■内容:バスケットボール授業

■講師:bjリーグ各チームのコーチ、選手

■会場:各学校体育館
各チームのホームタウン所在地である20都府県の小学校60校
東京都、大阪府それぞれ5つの中学校または高等学校

■特別協賛ジブラルタ生命

■後援:文部科学省、東京私立中学高等学校協会、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、スクールキャラバンを開催する都府県の教育委員会、(財)日本教育公務員弘済会 スクールキャラバンを開催する都府県の各支部

■お問合せ・資料請求先: bjリーグ スクールキャラバン事務局
TEL:03-3798-8886 FAX:03-3798-8887 平日10:00~17:00(土・日・祝を除く) 
Mail:school@bj-league.com  担当:山岡


Posted by 滋賀レイクスターズat 20:59Comments(0)TrackBack(0)bjリーグスクールキャラバン

【bjリーグスクールキャラバン】11/16栗東市立大宝東小学校

2011年11月18日

11月16日(水)、栗東市立大宝東小学校にて「バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン<特別協賛:ジブラルタ生命>」を実施しました。
5年生104名とともに、#1岡田優選手、#19ディオニシオ・ゴメス選手、アラン・ウェストオーバーHCがバスケットボールを通じて交流。なお、ウェストオーバーHCは初の学校訪問登場です!


司会者による事前説明の間も、子ども達はまだかまだかと選手の登場を待ってくれていてました!子ども達間を抜けて、選手とコーチが入場。交流がスタート!


まずはウォーミングアップ。


ドリブルの練習では、選手が順番に声をかけて一緒にボールを触ります。岡田選手と一緒につくドリブルはどうだったのでしょうか!?


2人1組でパスの練習。ペアの友達を気づかいながら、飛んできたボールに早く反応することが必要です。ウェストオーバーHCは、子どもと息ぴったりだったとか…。


続いて、シュートドリルを実施。オールコートを使い、シュートを成功した子どもだけがコートに残ることができます。
最後の一人をシュートチャンピオンとして表彰!


栗東市立大宝東小学校 シュートチャンピオン!


交流のあとは修了証をコーチ、選手から授与いたしました。




とにかく元気な大宝東小学校の子ども達。笑顔溢れる交流を実施することができました!
是非、これからもバスケットボールを楽しんでください!

最後に、質疑応答にて藤原選手が子ども達に送ったメッセージをご紹介します。
【#11岡田選手コメント】
「バスケットボールは1人ではできないスポーツです。チームメイトの事を考えながらプレーすることでもっとバスケットを楽しんでできると思います。また一緒にバスケットができるのを楽しみにしています。」

【#19ゴメス選手コメント】
「今日はありがとうございました。とても楽しい交流でした。この交流をきっかけに今までバスケットをしたことが無かった子もバスケットを好きになってもらえたら嬉しいです。」

【ウェストオーバーHCコメント】
「バスケットボールは小さなコートの中で行うスポーツです。よってコミュニケーションがとても重要となり、チームメイト、友達との絆を深められるスポーツだと思います。是非、今日の交流だけでなく、普段の生活の中でもバスケットボールを楽しんでください。」


-バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン 実施概要-

■bjリーグスクールキャラバンとは?
bjリーグでは、bjリーグ宣言における3つの理念のひとつ、『グローカル※&コミュニティ』に基づくローカル地域社会との交流、環元のコンセプト から、バスケットボールを通じた一つのコミュニティ社会の創造とその拡大により社会に貢献することを目的とし、2008-2009シーズンよりスクール キャラバンを展開しています。
本事業は、bjリーグ社会貢献活動の1つである「Assist Your Dreams」の根幹として、プロバスケのコーチ・選手によるバスケットボール授業を展開し、小学生に本来のスポーツの楽しさ を体験してもらいます。
2010年度スクールキャラバンでは、bjリーグ2010-2011シーズンの所属16チームの都府県内にて行われ、合計74校に訪問、5,886名の小中高生が参加し、大変好評をいただきました。

■主催:bjリーグ/bjリーグ2011-2012シーズンの所属20チーム

■内容:バスケットボール授業

■講師:bjリーグ各チームのコーチ、選手

■会場:各学校体育館
各チームのホームタウン所在地である20都府県の小学校60校
東京都、大阪府それぞれ5つの中学校または高等学校

■特別協賛ジブラルタ生命

■後援:文部科学省、東京私立中学高等学校協会、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、スクールキャラバンを開催する都府県の教育委員会、(財)日本教育公務員弘済会 スクールキャラバンを開催する都府県の各支部

■お問合せ・資料請求先: bjリーグ スクールキャラバン事務局
TEL:03-3798-8886 FAX:03-3798-8887 平日10:00~17:00(土・日・祝を除く) 
Mail:school@bj-league.com  担当:山岡


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【bjリーグスクールキャラバン】11/9近江八幡市立北里小学校

2011年11月10日

11月9日(水)、近江八幡市立北里小学校にて「バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン<特別協賛:ジブラルタ生命>」を実施しました。
6年生44名とともに、#11藤原隆充選手、#30ジョシュ・ペッパーズ選手、根間洋一ACがバスケットボールを通じて交流しました。


子ども達の拍手とともに選手達が入場し、交流開始!



コーディネーショントレーニングを織り交ぜたウォーミングアップからスタートし、ボールを使ったメニューへと進んでいきます。根間ACと藤原選手の見本に見入る子ども達。


元気よく体を動かした後は、質疑応答を実施。屈託のない質問が相次ぎ、選手達も常に笑顔。体育館内が笑いに包まれていました。選手と子ども達の距離がぐっと縮まった時間となりました。


ペッパーズ選手から子ども達に修了証を授与。


続いて、サイン色紙と11月26日・27日野洲市総合体育館で開催される高松ファイブアローズ戦のポスターをプレゼントしました。


元気な子ども達とともに笑顔溢れる交流を実施することができました!残念ながら校区にミニバスケットボールチームがないという北里小学校。是非バスケットボールも好きになってくださいね!

最後に、質疑応答にて藤原選手が子ども達に送ったメッセージをご紹介します。
【#11藤原選手コメント】『今まで戦った中で一番強かったチームはどこですか?』という質問に対して
「滋賀レイクスターズです。
試合で対戦する相手よりも普段チームで競い合っているチームメイトが強敵だと思います。毎日の練習の中で一番の強敵と戦っているので、試合ではとても心強いし、相手チームに臆することもありません。」



-バスケがしたい!bjリーグ2011-2012スクールキャラバン 実施概要-

■bjリーグスクールキャラバンとは?
bjリーグでは、bjリーグ宣言における3つの理念のひとつ、『グローカル※&コミュニティ』に基づくローカル地域社会との交流、環元のコンセプト から、バスケットボールを通じた一つのコミュニティ社会の創造とその拡大により社会に貢献することを目的とし、2008-2009シーズンよりスクール キャラバンを展開しています。
本事業は、bjリーグ社会貢献活動の1つである「Assist Your Dreams」の根幹として、プロバスケのコーチ・選手によるバスケットボール授業を展開し、小学生に本来のスポーツの楽しさ を体験してもらいます。
2010年度スクールキャラバンでは、bjリーグ2010-2011シーズンの所属16チームの都府県内にて行われ、合計74校に訪問、5,886名の小中高生が参加し、大変好評をいただきました。

■主催:bjリーグ/bjリーグ2011-2012シーズンの所属20チーム

■内容:バスケットボール授業

■講師:bjリーグ各チームのコーチ、選手

■会場:各学校体育館
各チームのホームタウン所在地である20都府県の小学校60校
東京都、大阪府それぞれ5つの中学校または高等学校

■特別協賛ジブラルタ生命

■後援:文部科学省、東京私立中学高等学校協会、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、スクールキャラバンを開催する都府県の教育委員会、(財)日本教育公務員弘済会 スクールキャラバンを開催する都府県の各支部

■お問合せ・資料請求先: bjリーグ スクールキャラバン事務局
TEL:03-3798-8886 FAX:03-3798-8887 平日10:00~17:00(土・日・祝を除く) 
Mail:school@bj-league.com  担当:山岡


Posted by 滋賀レイクスターズat 22:29Comments(0)TrackBack(0)bjリーグスクールキャラバン

【bjスクールキャラバン】甲良町立甲良東小学校訪問レポート

2009年07月13日

7月13日(月)、甲良町立甲良東小学校にて「バスケがしたい!bjリーグスクールキャラバン<特別協賛:ジブラルタ生命>」を実施しました。

今回が3回目、最終回となるbjリーグスクールキャラバンは、#3小島佑太選手と#9佐藤浩貴選手が講師として参加しました。


bjリーグスクールキャラバンとは、bjリーグ社会貢献活動の1つである「Assist Your Dreams」の根幹として、プロバスケットボールチームのコーチ・選手によるバスケットボール教室を展開し、小学生に本来のスポーツ・バスケットボールの楽しさを体験してもらうプログラムです。

気温は30℃を超え、立っているだけで汗が噴き出してくる暑さの中、参加した5・6年生計85名の児童達は、暑さお構いなしで、体育館をところせましと走り回ります。

最初は、緊張していた児童達も、プログラムが進むにつれて、だんだんと盛り上がりを見せていました。


【小島選手コメント】
甲良東小学校の皆さんは、ほとんどがバスケットボールに触れるのが初めてということですが、今日をきっかけにバスケットボールに興味を持ってもらえれば嬉しいです。
元気いっぱいの皆さんと交流できて自分自身も非常に楽しかったです。
試合会場で皆さんにお会いできることを楽しみにしています。




Posted by 滋賀レイクスターズat 19:37Comments(0)TrackBack(0)bjリーグスクールキャラバン

【bjスクールキャラバン】愛荘町立秦荘西小学校訪問レポート

2009年07月03日

7月3日(金)、愛荘町立秦荘西小学校にて「バスケがしたい!bjリーグスクールキャラバン<特別協賛:ジブラルタ生命>」を実施しました。

2回目となる今回は、#11藤原隆充選手と#3小島佑太選手が講師として参加しました。

bjリーグスクールキャラバンとは、bjリーグ社会貢献活動の1つである「Assist Your Dreams」の根幹として、プロバスケットボールチームのコーチ・選手によるバスケットボール教室を展開し、小学生に本来のスポーツ・バスケットボールの楽しさを体験してもらうプログラムです。

梅雨真っ只中、ジメジメとした中、参加した4・5・6年生計84名の児童達は、選手たちの言うことをひとつひとつ真剣に聞きながらも、持ち前の明るさと陽気さで、プログラムを大いに楽しんでいました。

【藤原選手コメント】
バスケットも勉強も私生活もメリハリが大切。そこを子供たちに伝えたかった。
最初は、切り替えがうまくできなかった学年の児童達も終盤には素早く切り替えができるようになっていました。
全体的に、秦荘西小学校の子供たちは本当に元気がよく気持ちよかったし、こちらも楽しむことができました。
今日の経験を活かして、大きく成長していってくれればと思っています。




この後ろ姿についてはコチラをご覧ください。

Posted by 滋賀レイクスターズat 17:23Comments(0)TrackBack(0)bjリーグスクールキャラバン
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